2008年08月15日

投稿\(^o^)/オワタ

プリントした写真と応募用紙をHJに送った。配達記録で。
デジカメが安物なので賞どころか予選通過も怪しいだろう。

全作品掲載で小さなプルトニウスの写真を見て、「なにっ!?」とか思ってくれる人が2〜3人いればいいや。
posted by 16k at 20:55| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
初めまして。
プルトニウスの立体物の画像、大変楽しみです。
まさか、可変式のプルトニウスこの目で見ることができるとは思いませんでした。
やはり、変形は男のロマンですな。
Posted by tosyokanmori at 2008年08月25日 22:08
初めまして。 コメントありがとうございます。

作った本人と致しましては、ビームサーベルが胸から飛び出す部分と、頭が胴体内に引っ込むギミックを作れなかったのが心残りです。製作記中ほどで胸に補修跡がありますが、あれが試行錯誤の名残ですw

結果今の位置に収まってますがw

この機体の全機構を完全に再現するには、1/72より大きなスケールか、ABSの一体成型パーツが必要だと思われます。それでもフライングアーマーが外側に伸びる際のシリンダー及び角が蛇腹で引っ込む部分は多少のデザイン変更が必要でしょう。

分離合体なしの変形機構では、実感としてEx−Sやガイア・ギア並、もしくはそれ以上に複雑だと思うので、まさかのキット化ともなればかなり売れると思いますwww

発表後にノーマルZとの比較とかもやってみようと思いますので、ご期待ください。
Posted by 16k at 2008年08月26日 15:09
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